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【2025/01/18 04:22 】




明日からの一週間、Uchino鯖(←この表現好きw)はクフィム地方がサンド支配になると思われます。

最近本国のサンドからデルクフに通う頻度が半端なくあるので、いっそ軍団全員のクフィムOPを取ってしまおうと画策。

本日の画像は、北サンドのNPC前に群がって待つ、中華軍団待機の絵でございます(´ー`)


なんやかんやで、7月より13アカウントの運営を開始。

こいつら全部が黒75以上でステータス36999・氷攻撃・雷攻撃・古代2のメリポが1キャラ除いて終わってるんだからすごい。

ていうか、いつのまに上げたんだマラソンする前の僕はって感じですね。


次の目標は、このタルタル軍団全員が召喚75以上になれるようにすることですかね。

上げ方は、召喚をまとめて上げるなら、アスフロバーンしかありませんね。

頑張りまーす(´∀`)



>本日7月4日


は、僕の友達が、自らの決断で他界してから、9年目と相成ります。


あんまりこういう話はしませんが、今日はその当日だったので真面目に考えて書いてみましょう。


午前中に、僕一人でお墓参りに行こうかなと思いましたが、メールで反応があった他の友達に話を振ってみるとおれも行くぜ!ってことになって。
なんやかんやで、3人でゾロゾロ行ってお酒やらジュースを設置して参りました。


彼が、僕に僕等に残してくれたものは、色々ありました。

まぁ死んだ人は美化されるとかありますが、今現在彼が生きていたのならば、あの有り余る才気と文才で優秀な人間に育っていたことでしょう。

んで当時からも彼の優秀さは自他共に認めるものであり、9年経った現在も僕の中では圧倒的な存在であります。
しかし本人的には、おれは無能だ、おれは全然まだまだだ、と自分をさらに高めようと日々研鑚をしていましたねぇ。

そんな彼を見て、「あー俺もゲームばっかしてないで頑張ろう~w」って思って仕事探してた矢先に、突然他界してしまいましたね。


死んだ人の気持ちは、死んだ人にしかわからない、とは当然のこと。

彼が何故、自分から去ってしまったのかは、今となっては友達でも家族でさえもわからないものになっているようです。

ほぼ同時に。

彼が自ら去ったという方法で。


自らの弱さを表現し、お前等は俺みたいになるなよ、っていう意味合いを込めて行動したのかもしれません。


と、僕は今でもそう解釈しております。


彼がいなくなった直後は、僕は完全に呆けておりました。

明らかに胸の一部がなくなりましたね。

喪失感というやつでした。


しかし。


それでも頑張らなくてはいけないので就職の面接を受けたら採用されて、その仕事先でたくさんの人に出会いお勉強させてもらったという展開が待っていました。

その仕事先では、さらなる彼以上の天才に出会い影響受けまくって、年上のおねーさんにハァハァし(←おいw)、そこで出会ったフレのセラに勧められて、FF11を始めましたね。


そして、そこから始まる8年の苦行の歴史(´Д`)

苦行だけではない、温もりもあったはずだ…とかなんとか。


まぁ、それはおいといて…w



可能性を追求するのは、自分が止めない限り、いくらでも出来るのだ。


ということですかねぇ。

自分がもういいや、やめちゃえーって止めてしまえば、そこで終わりです。当然ですよね。

でも、諦めずにやり続ければ、絶対に結果は出ます。

それが良いにしろ悪いにしろ、有形無形なのかはわかりませんが。


やった分だけの評価なり結果は、必ずこの世に残ります。

もちろん悪いことして有名になるのはいけないことで、同じ有名になるなら、みんながとってもハッピーになって喜んでくれる方に、その努力は向かうべきだと思います。

そして、僕はそうするべきだ、そうなるべきだって思っています。


もうぶっちゃけ、あなたはあなたの今のままで、その場に、近くにいてくれればいい。


それでいいんです。

たとえ無能のうんkヤロウでもいいんです。

それでもあなたのことを好きだし大切に思ってくれてる人は、絶対いるのです。
家族とか友人とかこっちは知らないけど向こうは知ってる、そんな感じの人が。


別に、その人々の期待に応える必要なんて、どっこにもないんです。

応えてもらおうなんてのも思ってないんですw


ただ逆に短絡を起こして、この世を去るなどという、最もやってはいけない自暴自棄をやってはいけないのです。
去った人はそれでいいかもですが、去られてしまった人の苦しみがあります。

存在自体が邪魔で迷惑なんて、ありません。
よっぽどわざと邪魔ばかりして、役に立たないとかなら知りませんがw
それでも改善しようと努力はしますよね(´ー`)


そのへんのことを、面倒臭いと思って、彼は他界したのかもしれませんねぇ。

それでも彼が去ったあとの、ご家族の取り乱しを見た感じ、そんなことはありませんでしたね。

愛されていたからこそのものでしょう。

んで、みんな好きだったからこそ、9年経った今でも、お墓参り行こうぜ!になったわけですよ。


亡くなった人を思うと同時に。

僕は毎年、お墓参りに行く度に結果報告と決意表明をしてきます。

去年よりも僕はすごくなったか、今年はこんなことがあったぞい、んで来年はもっとすごくなるぞ、そこで見ておいてくれ、的なことを心の中で言います。


死んだ人にはもう一生勝てませんが、あの天才に近づくことはできるかと思います。

生きているなら、できることはいくらでもあります。

そして、僕はできるだけの五体満足と精神を持っています。


じゃあ、貴女が皆さんが喜んで頂きます、をするべきだと、僕はわかっているのならば。

やるしかないでしょう(´∀`)


たとえ何年かかってでも!( ゜Д゜)クワッ




どうでしょう、1年前よりはすごくなったでしょうか。

なったと思います(´ー`)

何?マラソンしかしてないから全然変わってなくてダメだって?

ソウデスヨネ、頑張ります(´ー`)


以上、こんな感じの週末でした。

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【2010/07/04 23:53 】
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